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  • 【受賞歴:飛騨の甚五郎】
  • 2011年4月 岐阜県新酒鑑評会 本醸造部門 岐阜県知事賞
  • 2010〜2018年* 岐阜県新酒鑑評会 本醸造部門 連合会長賞
    (*2010・2011・2013・2014・2016・2017・2018・2019年度)
  • 2014年 IWC (International Wine Challenge) 本醸造酒の部 大会推奨酒
  • 2014年 名古屋国税局酒類鑑評会 優等賞
  • 2015年 第17回 日本全国美酒鑑評会 準大賞
  • 2015年 第7回 燗酒コンテスト2015 金賞
  • 2019年 第26回 岐阜県新酒鑑評会 本醸造部門 岐阜県議会議長賞
  • 2019年 ロンドン酒チャレンジ 本醸造部門 銀賞

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秋のちょい飲みセット

商品紹介:

秋限定「ひやおろし」と飛騨の甘くないにごり酒「どろどろ濁原酒」と、名工 左甚五郎の名前を冠する「本醸造甚五郎」が送料無料でお届け致します!

 

■ご購入についての注意事項
【秋のちょい飲みセット】は8月23日販売開始です。



【ひやおろし】について
 

味わい「特別純米 深山菊 ひやおろし 清酒」
 
スタッフおすすめポイント
 


秋限定の熟成生詰酒。米の香りに、熟成酒ながら口当たりがスッキリと綺麗で、辛口のお酒と思えないほど喉越しもやわらかく入ります。冷やして飲むお酒ですが、ぬる燗にすると、米の旨みがふくよかに口の中に広がります。食中酒として幅広く対応できますが、しっかりとした味とコクが魅力の一本です。
 
商品名 特別純米 深山菊 ひやおろし 清酒
原材米 ひだほまれ
内容量 300ml
アルコール分 15.0度以上16.0度未満
 
【にごり酒】について
 

にごり酒

どろどろ濁原酒


商品紹介

甘いけど、甘くない。にごり酒の原酒

舩坂酒造店の代表銘柄飛騨仙郷を踏襲するにごり酒です。このにごり酒は他のにごり酒とは一線を画す「甘みを感じにくい」にごり酒となっております。甘みを抑えることにより、食中酒としても活躍でき、単品で飲んでもダイレクトに米の味わいを強く感じられます。
 

県内県外のみならず大人気の【甘くないにごり酒】。是非おためしあれ。
 


どろどろ濁原酒の

おいしいポイント

こちら!!

ヾ鼎ないにごり酒

このにごり酒の最大の特徴としては、「あまり甘くないにごり酒」であることです。通常のにごり酒は日本酒度が「ー20」など様々ですが、名実ともに甘口が多いです。
 

このにごり酒「どろどろ濁原酒」は日本酒度が「−7」であるので、他社のにごり酒よりは格段に甘くないです。飲む人によっては「辛口」とも感じてしまうような味わいです。甘口だと飲み飽きしてしまいがちですが、あまり甘くないので飲み飽きしにくい【魔性のにごり酒】と言えるでしょう。
 

岐阜県産酒造好適米「ひだほまれ」使用

岐阜県産酒造好適米「ひだほまれ」使用している名実ともに「made in 飛騨高山」のにごり酒。ひだほまれを使用することにより、米の旨味が非常に強く感じられます。
 

飛騨高山は味噌の文化でもあるので、地元食材(煮物や漬物)にはとってもマッチングします。逆に言えば「上品な味わい」の食材とのマリアージュは苦手ですが、味付けの濃い食材とのマッチングは最高です。
 

また、裏技でぬる燗にしてみても、実は飲めちゃうにごり酒となっております。
 

にごり酒の原酒である

ちょっと前まではこのにごり酒は「飛騨仙郷 しろき」という名前で販売しておりました。その時のアルコール度数は約15度で、酒質も清酒に近い性質を持っておりました。

あるとき、ある人が「原酒のにごり酒めっちゃ美味しいですね!」の一言で、秋限定商品となりました。それから数年。一つのポイントである「原酒」ということが高評価を得て、通常商品になりました。
 

原酒であるがゆえに、お酒の濃度が極限まで高いので、「旨味」「飲みごたえ」がMAX!米の味わいを求めたい方には必須なにごり酒となっております。

商品名 どろどろ濁原酒
原材米 ひだほまれ
内容量 300ml
アルコール分 17.0度以上18.0度未満
 
スタッフおすすめポイント



名前の通り、どろ〜っと濃厚な濁り酒の原酒。米由来の少し甘い香りが立ち、口の中ではどろっとして「お米!」を感じさせつつ、グッと旨味とコクが広がり、喉越しはキレ良くスッキリとして飲みやすいお酒です。


 



どろどろ濁原酒の美味しい飲み方

 
味わい「どろどろにごり酒 」
 
【甚五郎】について

本醸造

飛騨の甚五郎 上撰

商品紹介:

名工「左甚五郎」の名を冠したスッキリ辛口の日本酒

岐阜県産の「ひだほまれ」を使用して、精米歩合を65%に設定した「本醸造酒」です。
 
名工「左甚五郎」とは一説によると江戸初期の建築・彫刻の稀代の名工と称されています。江戸城の大改築や日光東照宮・上野寛永寺の造営に従事しました。
その名工の名の如く、シャープな切れ味を実現しながら岐阜県産の「ひだほまれ」を使用して、精米歩合を65%に設定した「スッキリ辛口の本醸造酒」です。

2020年11月には第69回名古屋国税局酒類鑑評会において、燗酒部門 優等賞受賞銘柄。



舩坂酒造店の 本醸造酒》はとってもこだわっている日本酒です!

ヾ阜県産ひだほまれ使用

お米画像

「ひだほまれ」は大粒なお米でタンパク質が少なく心白の発現率が高いお米です。この「ひだほまれ」を使った酒は甘・辛・酸・渋・苦の五味のバランスが良いのが特徴です。

また日本酒を醸造するにあたり、大切なお米。業界用語では「酒造好適米」と呼んでおります。その酒造好適米にもこだわって岐阜県産「ひだほまれ」を使用。

精米歩合を60%に設定することにより、ひだほまれが持つ米の強い旨味を十分に引き出すことが可能となりました。

 

淡麗辛口な日本酒で食材とのマリアージュを楽しめる一本

タンクをかましている平岡さん


この「本醸造甚五郎」には吟醸香はございません。その代わりに「スッキリとした辛口」に仕上がっております。淡麗な味わいで濃厚な食材の旨味を口の中でリセットできたり、同調しながら余韻を程よく切ってくれたり。

また、スッキリとした辛口の日本酒なので岩魚などの「骨酒」にも非常に相性が良いです。淡麗な味の甚五郎に「岩魚」の旨味が染み出す様は至福の一献であること間違いなし。

H騨高山在住の杜氏による酒造り

飛騨高山に住んで50有余年。飛騨の気候を知り、風土を知り、人情を知る、飛騨高山の地元の杜氏が醸し出す日本酒。飛騨の全てを知らないと造れない味がここにあります。

平岡さんの説明

 

飛騨の甚五郎 の美味しい飲み方


味わい「本醸造 飛騨の甚五郎 清酒」

蔵元がオススメの飲み方 :冷やして・常温・ぬる燗・熱燗

こんな時に是非どうぞ! :ご自身のリラックス用・日常的に・お肉料理

 
スタッフおすすめポイント
 


当蔵元のもう一つの定番酒。米由来の柔らかい甘めの香りが印象的なやや辛口のお酒です。口当たりはまろやかで、米の旨みを強く感じます。喉越しはキレ良く、スッキリと通ります。後に、ほんのり米の余韻が感じられます。本醸造らしく食中に幅広く対応できますが、特にお肉との相性が抜群で、オススメです。
 
商品名 本醸造 飛騨の甚五郎 
原材米 ひだほまれ
内容量 720ml
アルコール分 15.0度以上16.0度未満

こんな時に選ばれています


・飲み比べ ・おみやげ ・秋の味覚を堪能したいとき ・飲みたいとき! 

 
■ご購入についての注意事項
【秋の小袋セット】は8月23日から販売開始です。
  • 【受賞歴:飛騨の甚五郎】
  • 2011年4月 岐阜県新酒鑑評会 本醸造部門 岐阜県知事賞
  • 2010〜2018年* 岐阜県新酒鑑評会 本醸造部門 連合会長賞
    (*2010・2011・2013・2014・2016・2017・2018・2019年度)
  • 2014年 IWC (International Wine Challenge) 本醸造酒の部 大会推奨酒
  • 2014年 名古屋国税局酒類鑑評会 優等賞
  • 2015年 第17回 日本全国美酒鑑評会 準大賞
  • 2015年 第7回 燗酒コンテスト2015 金賞
  • 2019年 第26回 岐阜県新酒鑑評会 本醸造部門 岐阜県議会議長賞
  • 2019年 ロンドン酒チャレンジ 本醸造部門 銀賞
           

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  • 価格:4,700 円 (税込)
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この商品についてのレビュー

 
 
ニックネーム内容評点日付
 
釣 康幸コストパフォーマンスが良い商品構成でした。特にドロドロ濁...2020/09/28

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